食と電力を、地域で自給する。

Resilience
Network

Self-Sustaining Hub Units アクアポニックスと太陽光発電を備えた自給型の拠点ユニット。平時は地域の生産拠点として、災害時にはライフラインとして機能します。

Concept

拠点は、建てるものではなく、
つないでいくものへ。

ResilinX は、アクアポニックス・太陽光発電・蓄電を一体化したコンテナ型の自給拠点ユニットです。1台ごとに独立して食と電力を生み、ネットワーク化することで地域全体のレジリエンスを支えます。自治体・企業・農福連携施設への導入をオンラインで受け付けています。

Lineup

4 UNITS / 2026

UNIT 01 基本拠点 — 栽培棚4段 / 年間生産 約1.2t

¥9,800,000〜TAX INCLUDED

UNIT 02 生産強化型 — 栽培棚6段 / 陸上養殖槽つき

¥14,800,000〜TAX INCLUDED

UNIT 03 防災拠点型 — 非常時給電 / 貯水・浄水ユニット

¥19,800,000〜TAX INCLUDED

UNIT 04 体験・教育型 — 見学デッキ / 研修スペースつき

¥16,800,000〜TAX INCLUDED

Network — Dawn1台の拠点が、地域の朝を変えていく。

How to Buy

導入の流れ

01

オンライン相談

ビデオ通話で導入目的(生産・防災・福祉連携)を伺い、最適なユニット構成をご提案します。

02

設置場所とユニットの決定

設置候補地の日照・給排水・電源条件を確認し、見積もりをその場で提示します。補助金・交付金の活用もご相談ください。

03

契約・製造

契約後、工場でユニットを製造。栽培品目や運用体制の設計も並行して進めます。

04

設置・運用開始

現地据付は最短数日。稼働後は遠隔監視と運用サポートで、未経験のチームでも運営できます。

Included

すべてのユニットに標準搭載

アクアポニックス生産システム

魚と植物の循環で、農薬を使わず葉物野菜を周年生産。水の使用量は土耕栽培の約1/10です。

オフグリッド電源

太陽光発電と蓄電池で系統電力に依存せず稼働。停電時は地域への非常用給電拠点になります。

ResilinX OS(遠隔監視)

水質・電力・栽培状況をアプリで一元管理。AIが日々のタスクを提案し、遠隔サポートにつながります。

One Unit,
One Community

まずはオンラインで相談。地域の課題と予算に合わせて、最適な拠点構成をご提案します。

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